佐渡ロングライド210、無事完走しました
5月18日に開催された、
『スポニチ2008 佐渡ロングライド210』に参加してきました!

2008年5月17日土曜日
4:42
生まれて初めての輪行です。始発の山手線で池袋まで移動。

5:44
今回はJTBの(かなり弾丸)バスツアーを利用して参加しました。
パスのトランクに積みきれない自転車が、後部座席を占領。

12:14
いくつかのPAでの休憩を経て、新潟港に到着。どうやら歓迎されているようです。

14:39
フェリーに乗って一時間半。天気はよく、大変気持ちよいです。
航跡と、いつまでもついてきたカモメを撮影。

16:27
佐渡に到着。レース受付会場近くの海辺で自転車を組み立てます。
島なので、大好きな海が常に見られるのがうれしいです。

17:12
レース受付を済ませ、自転車前日預かり所へ。高級車がズラリ。

17:26
スタート&ゴール地点を下見。写真下の影はウルトラマンのもの。

18:22
宿に到着。部屋の窓から日暮れ時の景色を撮影。カキの養殖場も見えます。

18:29
(一見)華やかな御膳。明日は早いので、夕食〜風呂〜就寝と慌しい連続技。

5月18日日曜日
3:01
起床…寝不足のはずが、目が覚めてしまう遠足小学生。
窓を開けると冬の空気。見上げると東京ではありえない美しい星空がありました。
(ケータイのデジカメなのが残念!)

4:52
「眠いのですが……」
容赦なく我々をスタート地点へ運ぶバスの車窓から、朝日を撮影。

6:08
佐渡を一周するA(210km)コース、半周してから島を横切るB(130km)コース、
半周するC(100km)コース、お手軽なD(40km)コースと、
5:45から順次スタート。
参加者が多いので、昨日見てきたスタート地点がはるか彼方。
Bコースの私は、6:20ごろにようやくスタート。

8:12
およそ20〜30kmごとに、AS(エイドステーション)と呼ばれる、
休憩&食料&飲料補給所があり、参加者はここで充電していきます。
地元のボランティアの方々に支えられていることに、心から感謝です。
2つ目の入崎ASの向こうに広がる景色が美しかったので撮影。

8:58
写真中央、山の中腹に見えるZの道が「Z坂」と呼ばれる、男坂よりも険しい道です。
あまりに急峻なため、自転車を降りて押す人々が随分いました。
それでも歩いて5km/hよりは、格好悪くてもこいで15km/hを選び、
みりみり進みました。

9:37
険しい坂道を越えれば、美しい景色が癒してくれます。
地元の方々の沿道からの応援も、とてもうれしいです。
地元の子:「がんばれ〜」
私:「ありがと〜(と手をふる)」
地元の子:「よそ見するな〜(笑)」

11:44
100km地点の両津港へ到着。自衛隊の艦と太鼓の音が迎えてくれます。
両津港前の数十kmがフラットなおかげで、
安定したスピードで走れたので、だいぶ挽回できました。
足きりタイムの13:30前になんとかたどり着き、支給されたお弁当で昼食。

14:05
両津港からBコースは、島を横断する山道を30km。
これまでの見晴らしのいい海沿いの道から一転、
うねって先の見えない道が続くので、坂道の終わりがわからず、
登り坂のがんばり加減、下り坂の飛ばし加減がわからず、かなり苦戦。
そして疲れと共に撮影枚数が激減(笑)。
13:30ごろ「○○さん、お帰り〜」という場内アナウンスに迎えられてゴール。
手作り感溢れる完走証をいただきました。
芝生に座り込み、つみれ汁とえび団子汁を立て続けに食べ、
思い出したように(笑)完走証を撮影。
本大会、今回でまだ3回目なのに、さすがトライアスロン大会の蓄積か、
地元のボランティアの方々に支えられ、しっかりと運営されていて、
沿道の応援は温かく、気持ちよく参加することができました。
本当に心から感謝しています。
ありがとうございました!!
【自転車の記事】
ロードレーサーで大井埠頭を駆け回る
本気で自転車!
ロードレーサーでサイクリング(多摩川をさかのぼる)
自転車(多摩川) & 闇市倶楽部(目黒)
【関連記事】
CYCLINGTIME.com
佐渡ロングライドの公式サイトオープン&エントリー受付開始 「サイクリストの夢の島」へ
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2008年5月17日土曜日
4:42
生まれて初めての輪行です。始発の山手線で池袋まで移動。

5:44
今回はJTBの(かなり弾丸)バスツアーを利用して参加しました。
パスのトランクに積みきれない自転車が、後部座席を占領。

12:14
いくつかのPAでの休憩を経て、新潟港に到着。どうやら歓迎されているようです。

14:39
フェリーに乗って一時間半。天気はよく、大変気持ちよいです。
航跡と、いつまでもついてきたカモメを撮影。

16:27
佐渡に到着。レース受付会場近くの海辺で自転車を組み立てます。
島なので、大好きな海が常に見られるのがうれしいです。

17:12
レース受付を済ませ、自転車前日預かり所へ。高級車がズラリ。

17:26
スタート&ゴール地点を下見。写真下の影はウルトラマンのもの。

18:22
宿に到着。部屋の窓から日暮れ時の景色を撮影。カキの養殖場も見えます。

18:29
(一見)華やかな御膳。明日は早いので、夕食〜風呂〜就寝と慌しい連続技。

5月18日日曜日
3:01
起床…寝不足のはずが、目が覚めてしまう遠足小学生。
窓を開けると冬の空気。見上げると東京ではありえない美しい星空がありました。
(ケータイのデジカメなのが残念!)

4:52
「眠いのですが……」
容赦なく我々をスタート地点へ運ぶバスの車窓から、朝日を撮影。

6:08
佐渡を一周するA(210km)コース、半周してから島を横切るB(130km)コース、
半周するC(100km)コース、お手軽なD(40km)コースと、
5:45から順次スタート。
参加者が多いので、昨日見てきたスタート地点がはるか彼方。
Bコースの私は、6:20ごろにようやくスタート。

8:12
およそ20〜30kmごとに、AS(エイドステーション)と呼ばれる、
休憩&食料&飲料補給所があり、参加者はここで充電していきます。
地元のボランティアの方々に支えられていることに、心から感謝です。
2つ目の入崎ASの向こうに広がる景色が美しかったので撮影。

8:58
写真中央、山の中腹に見えるZの道が「Z坂」と呼ばれる、男坂よりも険しい道です。
あまりに急峻なため、自転車を降りて押す人々が随分いました。
それでも歩いて5km/hよりは、格好悪くてもこいで15km/hを選び、
みりみり進みました。

9:37
険しい坂道を越えれば、美しい景色が癒してくれます。
地元の方々の沿道からの応援も、とてもうれしいです。
地元の子:「がんばれ〜」
私:「ありがと〜(と手をふる)」
地元の子:「よそ見するな〜(笑)」

11:44
100km地点の両津港へ到着。自衛隊の艦と太鼓の音が迎えてくれます。
両津港前の数十kmがフラットなおかげで、
安定したスピードで走れたので、だいぶ挽回できました。
足きりタイムの13:30前になんとかたどり着き、支給されたお弁当で昼食。

14:05
両津港からBコースは、島を横断する山道を30km。
これまでの見晴らしのいい海沿いの道から一転、
うねって先の見えない道が続くので、坂道の終わりがわからず、
登り坂のがんばり加減、下り坂の飛ばし加減がわからず、かなり苦戦。
そして疲れと共に撮影枚数が激減(笑)。
13:30ごろ「○○さん、お帰り〜」という場内アナウンスに迎えられてゴール。
手作り感溢れる完走証をいただきました。
芝生に座り込み、つみれ汁とえび団子汁を立て続けに食べ、
思い出したように(笑)完走証を撮影。
本大会、今回でまだ3回目なのに、さすがトライアスロン大会の蓄積か、
地元のボランティアの方々に支えられ、しっかりと運営されていて、
沿道の応援は温かく、気持ちよく参加することができました。
本当に心から感謝しています。
ありがとうございました!!
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自転車(多摩川) & 闇市倶楽部(目黒)
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“さもありなん”と思われたのも心外だしっ!!)
ありがとうございます。梨木香歩は初だったので、
これからいろいろと読んでみたいと思います。酒とバラ肉の日々西の魔女が死んだ「校正」覚えたか?
梨木香歩では「家守綺譚」がすきです。
あと、タイトル忘れたけど、ちょっと昔の
イスタンブールに留学した若者の話も
(ちょうど同街に行ったfujii-tポリスのライブとタモリ倶楽部そうそう、ノリ悪かったよね(笑)
観客の平均年齢が高いせいかしら?
2階席は何でだか冷風が吹いていて寒かったぁ。酒とバラ肉の日々ポリスのライブとタモリ倶楽部1階1塁側とかなり様子が違いますね。ポリスオタクとしてDriven To Tearsでなんで盛り上がらないんだ!とか、Demolition ManやToo Much Information…やんないの!って感じでishib-kaポリスのライブとタモリ倶楽部> なんと4声ハーモナイザー使ってたんだってね。
ほへ〜、そうなんだ!
ドームだから音が変なのはわかるけど、
なんだろうこの音?って思ってた。
にーさんはアリー酒とバラ肉の日々ポリスのライブとタモリ倶楽部なんだ、同じ日に観てたのねー。
オイラは「スティングしか歌ってないのに、なんかコーラスの声が聞こえる……」って思ってたんだけど、なんと4声ハーモナイザー使ってたMAX @ Heaven Racing